現在位置: ホーム ja 人間・環境学研究科 現象学へのプロレゴメナー ーフッサール現象学を中心として

06 - 現象学へのプロレゴメナー ーフッサール現象学を中心として, 〜2010

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フッサール現象学をハイデッガーやその他20世紀のヨーロッパの思想運動の中でとらえながらその方法と理念をテーマ化している。
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担当教員

小川 侃 教授

レクチャー
週1回 / 100分

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出所:http://ja.wikipedia.org/wiki/画像:EdmundHusserl.jpg

授業の特色

フッサール現象学をハイデッガーやその他20世紀のヨーロッパの思想運動の中でとらえながらその方法と理念をテーマ化している。

授業の紹介

この講義はフッサールの現象学を20世紀の思想運動の中に位置づけつつ、しかも理念と方法に立ち入って明らかにした。講義は14回の連結であり、最終的にフッサールの現象学の全ぼうを明らかにする。

技術的必要条件

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